飛んで火に入る夏のボク

ほぼ必ず病院に行ったらADHDだと言われるASDの創作のこととか発達障害者の生き方だったりを書いていきます @sararai19721124 merowdesho111☆gmail.com

【ラヴェル編曲】体育会系な展覧会の絵の勉強一日目【クラシック】

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どうも 新井です、今日は関西は寒かったです。

長袖ひっぱり出すくらいに寒かった。

 

ではタイトルを大幅に加筆修正した本題に行きます。

 

 

修正した理由なんですがこの理由に尽きます。

 

すみません、僕の理論では分析に追いつけませんでした

 

ここの和音記号何付けよう…えぇぇ!!次の和音と連結どう解釈するの!

てかどう説明しよう!!と迷って頭がこんがらがりました。

 

ですのでここが良い!とかここの楽器の組み合わせの流れイイ!っていう体育会系テイスト(今名付けました)で進めようと思います。

 

ここのトランペットとホルン良いなぁみたいな。

 

僕の勉学不足故です、理論的な解釈を求めていた方、大変申し訳ありません…。

 

プロムナード

楽譜についてはimslpさんの出されてる楽譜でもオイレンブルクさんのスコアでも良いと思います。

この記事ではあんまり音にフォーカスしないのでこういう流れなんだなぁというインスピレーションを磨こうと思っております。

 

 

洗足学園さんの演奏のリンクを貼らせていただきます

 

www.youtube.com

 0:22

プロムナードですね。プロムナード。最初のTrpのモチーフでプロムナード感があります。

ここの小節って5/4や6/4の繰り返しでなんともトリッキーです。

 

0:30

他の金管のホルンやチューバが混じってモチーフを演奏します。

分厚さが出て荘厳さが出ます。

 

0:50

そして展開させてまたユニゾンしてメロディーを上げていく。

この後に静かになって音高が下がるところの展開がすごく好きです。

 

そして0:53から弦楽器たちにバトンタッチで金管お休み。

弦楽器と共に木管が入ってきます。

オーボエクラリネットは上昇していくんですが、バスーンは反対の動きなのが良いです。

 

そして徐々に各楽器の音高が上がっていきます。ホルンも入ってきてクレッシェンドしていきます…!!今日はここまでですスイマセン…

おわりに

また後日続きから書きます。

金管木管弦楽の三兄弟の一斉攻撃は次回です。

ありがとうございました!